免疫細胞療法は公的保険が適用されない自由診療のため、治療費はすべて自己負担となりますが、医療費控除(※1)や民間の がん保険(※2)などが適用となる場合がございます。詳しくはお問い合わせください。

初診料
31,500円(税込)
治療相談料
15,750円(税込)

治療回数・種類は患者さんの希望をふまえ、医師と話し合いながら決定します。(費用は全て税込)
1 アルファ・ベータT細胞療法 (αβT細胞療法)
2 ガンマ・デルタT細胞療法 (γδT細胞療法)
3 CTL療法(注1)
4 樹状細胞ワクチン療法 (DCワクチン療法)
自己がん細胞感作樹状細胞ワクチン療法(注2)
ペプチド感作樹状細胞ワクチン療法
腫瘍内局注樹状細胞療法
5 樹状細胞ワクチン
+アルファ・ベータT細胞療法
(DC+αβT細胞療法)
※ 管理料には、免疫細胞療法を行うための諸費用【再診料、手技料(採血・点滴)、血液検査料(腫瘍マーカー・血算・生化学・感染症)、フィルムコピー料】等も含まれます。
※ モデルケースといたしましては、アルファ・ベータT細胞療法を通常の6回分実施した治療費の総額は、初診料(31,500円)+αβT細胞療法(262,500円×6回)=1,606,500円(税込)となります。
基本コースの治療を終えた後は、病状の改善状況や経済的、社会的なことも含めてご相談し、そのまま治療を続行されるか、治療の間隔をどれくらいにするかなどについて、そのつど医師と相談の上、決めてまいります。
※ 注1・注2の治療法は、手術等で切除した腫瘍組織が入手可能な場合のみ受けていただくことができます。
※ 4と5で血液成分分離装置を使用した場合には、1クール(6回)で別途費用【210,000円(税込)】が必要となります。

免疫組織化学染色法によるがん組織のMHCクラスⅠの発現の検査を行う場合は、以下の検査費用がかかかります。
詳細は検査についてのページを参照ください

ホルマリン固定材料
14,175円
パラフィン包埋組織
14,175円
パラフィン薄切切片
12,390円

原則として、1回の治療(採血・点滴)ごとのお支払いになります。お支払いは、現金のほか各種クレジットカード
(MUFG、DC、UFJ、NICOS、VISA、MasterCard)、および デビットカードもご利用可能です。
| 初診料 | 31,500円(税込) |
|---|---|
| 治療相談料 | 15,750円(税込) |

治療回数・種類は患者さんの希望をふまえ、医師と話し合いながら決定します。(費用は全て税込)
1 アルファ・ベータT細胞療法 (αβT細胞療法)
2 ガンマ・デルタT細胞療法 (γδT細胞療法)
3 CTL療法(注1)
4 樹状細胞ワクチン療法 (DCワクチン療法)
自己がん細胞感作樹状細胞ワクチン療法(注2)
ペプチド感作樹状細胞ワクチン療法
腫瘍内局注樹状細胞療法
5 樹状細胞ワクチン
+アルファ・ベータT細胞療法
(DC+αβT細胞療法)
※ 管理料には、免疫細胞療法を行うための諸費用【再診料、手技料(採血・点滴)、血液検査料(腫瘍マーカー・血算・生化学・感染症)、フィルムコピー料】等も含まれます。
※ モデルケースといたしましては、アルファ・ベータT細胞療法を通常の6回分実施した治療費の総額は、初診料(31,500円)+αβT細胞療法(262,500円×6回)=1,606,500円(税込)となります。
基本コースの治療を終えた後は、病状の改善状況や経済的、社会的なことも含めてご相談し、そのまま治療を続行されるか、治療の間隔をどれくらいにするかなどについて、そのつど医師と相談の上、決めてまいります。
※ 注1・注2の治療法は、手術等で切除した腫瘍組織が入手可能な場合のみ受けていただくことができます。
※ 4と5で血液成分分離装置を使用した場合には、1クール(6回)で別途費用【210,000円(税込)】が必要となります。

免疫組織化学染色法によるがん組織のMHCクラスⅠの発現の検査を行う場合は、以下の検査費用がかかかります。
詳細は検査についてのページを参照ください

ホルマリン固定材料
14,175円
パラフィン包埋組織
14,175円
パラフィン薄切切片
12,390円

原則として、1回の治療(採血・点滴)ごとのお支払いになります。お支払いは、現金のほか各種クレジットカード
(MUFG、DC、UFJ、NICOS、VISA、MasterCard)、および デビットカードもご利用可能です。
治療回数・種類は患者さんの希望をふまえ、医師と話し合いながら決定します。(費用は全て税込)
1 アルファ・ベータT細胞療法 (αβT細胞療法)
2 ガンマ・デルタT細胞療法 (γδT細胞療法)
3 CTL療法(注1)
4 樹状細胞ワクチン療法 (DCワクチン療法)
自己がん細胞感作樹状細胞ワクチン療法(注2)
ペプチド感作樹状細胞ワクチン療法
腫瘍内局注樹状細胞療法
5 樹状細胞ワクチン
+アルファ・ベータT細胞療法
(DC+αβT細胞療法)
※ 管理料には、免疫細胞療法を行うための諸費用【再診料、手技料(採血・点滴)、血液検査料(腫瘍マーカー・血算・生化学・感染症)、フィルムコピー料】等も含まれます。
※ モデルケースといたしましては、アルファ・ベータT細胞療法を通常の6回分実施した治療費の総額は、初診料(31,500円)+αβT細胞療法(262,500円×6回)=1,606,500円(税込)となります。
基本コースの治療を終えた後は、病状の改善状況や経済的、社会的なことも含めてご相談し、そのまま治療を続行されるか、治療の間隔をどれくらいにするかなどについて、そのつど医師と相談の上、決めてまいります。
※ 注1・注2の治療法は、手術等で切除した腫瘍組織が入手可能な場合のみ受けていただくことができます。
※ 4と5で血液成分分離装置を使用した場合には、1クール(6回)で別途費用【210,000円(税込)】が必要となります。

免疫組織化学染色法によるがん組織のMHCクラスⅠの発現の検査を行う場合は、以下の検査費用がかかかります。
詳細は検査についてのページを参照ください

ホルマリン固定材料
14,175円
パラフィン包埋組織
14,175円
パラフィン薄切切片
12,390円

原則として、1回の治療(採血・点滴)ごとのお支払いになります。お支払いは、現金のほか各種クレジットカード
(MUFG、DC、UFJ、NICOS、VISA、MasterCard)、および デビットカードもご利用可能です。
免疫組織化学染色法によるがん組織のMHCクラスⅠの発現の検査を行う場合は、以下の検査費用がかかかります。
詳細は検査についてのページを参照ください

ホルマリン固定材料
14,175円
パラフィン包埋組織
14,175円
パラフィン薄切切片
12,390円

原則として、1回の治療(採血・点滴)ごとのお支払いになります。お支払いは、現金のほか各種クレジットカード
(MUFG、DC、UFJ、NICOS、VISA、MasterCard)、および デビットカードもご利用可能です。
| ホルマリン固定材料 | 14,175円 |
|---|---|
| パラフィン包埋組織 | 14,175円 |
| パラフィン薄切切片 | 12,390円 |

原則として、1回の治療(採血・点滴)ごとのお支払いになります。お支払いは、現金のほか各種クレジットカード
(MUFG、DC、UFJ、NICOS、VISA、MasterCard)、および デビットカードもご利用可能です。
原則として、1回の治療(採血・点滴)ごとのお支払いになります。お支払いは、現金のほか各種クレジットカード (MUFG、DC、UFJ、NICOS、VISA、MasterCard)、および デビットカードもご利用可能です。














